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理事長 加計役のインタビューが 『Forbes Asia』に掲載されました

2018年10月10日

アメリカ三大ビジネス誌のひとつ『Forbes』のアジア版『Forbes Asia』(2018年9月号)に学校法人広島加計学園理事長 加計役のインタビューが掲載されました。
本特集記事では、文部科学大臣(当時) 林芳正氏、東日本国際大学学長 吉村作治氏と共に「開かれた大学 – 日本教育の国際化」についてのインタビューに対して、学校法人広島加計学園を含む加計グループにおける国際化への取り組みを紹介しています。

インタビューの中で加計は「日本はいわゆる『島国』と言われますが、それは言葉の壁よるものが大きいのです。基本はまず児童・生徒・学生が英語で自由自在に意思疎通できるということに他なりません。我々はコミュニケーションツールとして英語教育を行っています。」と語っています。例えば、加計グループが設置する英数学館小学校では、11年前(2007年)に英語イマージョン教育をスタートさせていることなど、加計グループが設置する学校では、日本の教育システムにありながら、年少期から国際感覚を身に着けることが可能なプログラムを積極的に取り入れています。
そのほかにも加計グループにおける諸外国出身の教職員採用、積極的な外国人留学生の受け入れなどについても紹介しています。

引き続き、英数学館中・高等学校においても、十分な国際感覚を持って広く国際社会に貢献できる人材の育成を目指します。

【 『 Forbes(フォーブス)誌について 】
アメリカ合衆国の隔週刊のビジネス誌。『 BusinessWeek 』『FORTUNE』と並ぶ三大英字ビジネス誌のひとつです。「富裕層のツール」(The Capitalist Tool)を掲げ、富裕層向け情報誌を謳っています。世界の富裕層の資産ランキングとして定評のある世界長者番付「The World’s Billionaires」を毎年公表していることで知られています。