進学実績

2019 進学実績

進学指導方針

これからの「グローバル社会」で活躍できる人材と、高い志を持つ生徒を育成します。

高校入学までで身に付けた「考える力」や「自ら学ぶ力」に、これからのグローバル社会を生き抜く上で必要となる多様な価値観を理解し、物事を論理的に考える力を身に付け、前向きで積極的に行動できるようにします。
また、自分自身の適性を見つめ、どう生かしていくか探っていきます。「グローバル社会」への貢献の仕方は様々でしょうが、広い視野(教養)を持って、大いなる夢を描いてほしいと願っています。高校での学習は知識・技能を体系的に習得することから始めます。しかし、自ら課題を見つけ、研究を重ねていく大学での「学問」に正解はありません。社会に出てからも様々な場面で、柔軟な思考力が必要とされます。高校での学習においても、主体的に勉強する姿勢を身に付けることが大切です。そして、「生涯」に渡って学習する基礎を身に付けてもらいます。
進学指導センターでは、生徒一人一人にあった、進路指導をしていきます。高い目標を掲げそれに向かって一緒にがんばっていきましょう。

2019年度大学合格実績(2019年3月12日現在)

国公立大学

大学名 学部
東京農工大学 工学部
岡山大学 医学部
岡山大学 理学部
広島大学 総合科学部
愛媛大学 理学部
九州大学 工学部
鹿児島大学 医学部
国際教養大学 国際教養学部
県立広島大学 生命環境部
新見公立大学 健康科学部

早慶・MARCH・関関同立

大学名 学部
早稲田大学 先進理工学部 
慶応義塾大学 総合政策学部
青山学院大学 文学部
立教大学 経済学部
法政大学 経営学部
中央大学 理工学部
関西大学 外国語学部
同志社大学 文学部
立命館大学 生命科学学部
立命館大学 国際関係学部

私立大学

大学名 学部
成蹊大学 経済学部 (2)
亜細亜大学 国際関係学部
帝京大学 理工学部
帝京大学 法学部
東海大学 農学部
日本大学 経済学部
玉川大学 リベラルアーツ学部
横浜薬科大学 薬学部
金沢工業大学 工学部
京都外国語大学 国際貢献学部
京都精華大学 デザイン学部
近畿大学 経営部
近畿大学 工学部
近畿大学 国際部
関西外国語大学 外国語学部
龍谷大学 国際学部
大阪樟蔭女子大学 健康栄養学部
京都ノートルダム女子大学 現代人間学部
ノートルダム清心女子大学 文学部
くらしき作陽大学 音楽学部
中国学園大学 国際教養学部
岡山商科大学 経営学部
福山平成大学 看護学部
広島修道大学 経済科学部
広島修道大学 法学部
広島工業大学 環境学部
広島工業大学 生命学部
広島工業大学 工学部
広島都市学園大学 健康科学部
広島国際大学 医療栄養学部/td>
福岡大学 理工学部
国際医療福祉大学 福岡看護学部

関連大学

大学名 学部
岡山理科大学 教育学部 (3)
岡山理科大学 経営学部 (2)
岡山理科大学 総合情報学部
岡山理科大学 獣医学部
倉敷芸術科学大学 生命科学部 (3)
吉備国際大学 社会学部

短期大学

大学名 学科
名古屋短期大学 保育

専門学校

大学名 学科
福山医師会看護専門学校 第一看護 
岡山県理容美容専門学校 理容
岡山ビューティーモード専門学校 美容(2)
穴吹情報デザイン専門学校 ゲームクリエイター
東部美容専門学校 美容 (2)

就 職

会社名
マツダロジスティックス株式会社

進学実績(2013~2018年)

国公立大学

  • 北海道大学
  • 岡山大学
  • 山口大学
  • 筑波大学
  • 県立広島大学
  • 香川大学
  • 一橋大学
  • 福山市立大学
  • 北九州市立大学
  • 神戸大学
  • 鳥取環境大学

私立大学

  • 早稲田大学
  • 慶應義塾大学
  • 明治大学
  • 昭和大学
  • 東京農業大学
  • 津田塾大学
  • 東京理科大学
  • 立教大学
  • 中央大学
  • 成蹊大学
  • 成城大学
  • 金沢工業大学
  • 京都造形芸術大学
  • 同志社大学
  • 立命館大学
  • 関西大学
  • 関西学院大学
  • 近畿大学
  • 龍谷大学
  • 甲南大学
  • 神戸学院大学
  • 川崎医科大学
  • 川崎医療福祉大学
  • 広島修道大学
  • 広島工業大学
  • 広島経済大学
  • 福山大学
  • 福山平成大学

関連大学

  • 岡山理科大学
  • 倉敷芸術科学大学
  • 千葉科学大学
  • 吉備国際大学

指定校大学一覧

指定校推薦とは、大学が指定した高校の生徒だけに出願資格が与えられる推薦入試のことです。
英数学館には約110大学の指定校推薦枠があり、多くの生徒がこの制度を利用し、大学に合格しています。
出願にあたっては調査書の「評定平均値」などの条件がありますが、多くの場合、書類審査と面接、小論文によって合否判定が行われます。(一部抜粋)